『物流ウィークリー』掲載//ほっとけない存在//

『物流Weekly』11/1新聞記事に掲載していただきました。



【記事抜粋】

・マルタケ運輸では今年、システム課に新卒で入社した松本が紹介された。
・同年代の社員がおらず不安はあったが、先輩社員が気軽に話してくれたのですぐ不安はなくなった。
・長い期間で計画を立てて新人教育を行っていく。
・今後の抱負は「システムを通して利便性を高められるように頑張りたい」


今後もシステム課では、利便性だけではなく、サービスや生産性向上のために業務を行っていきます。

『物流ウィークリー』掲載//一気通貫サービスを提供//

『物流Weekly』10/18新聞記事に掲載していただきました。



【記事抜粋】
・マルタケ運輸では現在、所沢流通センター、厚木金田センター、横浜町田センターを運営している。今回はその中で、2200坪の広さを有する横浜町田センターが紹介された。
・コロナウイルスの影響で、業界全体の業績が悪化している中で、横浜町田センターでは強みを活かした運営をしている。
・その強みとは立地の良さを活かし、保管から物流までの「一気通貫サービス」を行えることである。


上のイメージ図のように当社が持つ強みである輸送を加えた一気通貫サービスを展開することができます。お気軽にお問い合わせください。


『物流ニッポン』掲載//現場主義貫き幅広く活動//

『物流ニッポン』2021年08月10日の新聞記事に掲載していただきました(横浜町田センターにて)
 倉庫・物流センター詳細へ


【記事抜粋】
・横浜町田センター(神奈川大和市)まもなく2周年
・コロナ渦においても稼働率80%以上を維持
・現場主義を貫きコロナに負けないセンター安定化を目指す
・3駅(小田急: 中央林間・南林間 / 東急: つきみ野)が徒歩圏

※写真はセンター開設時の写真です。


『物流ニッポン』掲載 SDGsパートナー登録

『物流ニッポン』2021年03月12日の新聞記事に掲載していただきました


以前にもお知らせ致しました、埼玉県が推める「埼玉版SDGs」の一環でありますSDGsパートナーへ登録されたことについて新聞にて紹介していただきました。SDGs(持続可能な開発目標)達成に向け、出来ることから取り組んでいきたいと考えております。

以前の記事へ

マルタケ運輸SDGsの取り組みについてへ


<<営業所周辺の清掃活動>>


//県警OBによる安全指導//『物流ニッポン』掲載

『物流ニッポン』2021年03月16日の新聞記事に掲載していただきました
 町田営業所にて


【抜粋】
・マルタケ運輸では県警のOBを安全指導課として4名在籍している
・元県警のノウハウを交通事故撲滅に役立てている
・定期的に各営業所をまわり訓練や指導を行っている
・町田営業所でのドライブシミュレーターでの診断の様子


今後、自社でドライブシミュレータを導入しさらなる事故撲滅を目指していきます

『物流ニッポン』掲載 //ムダ見直し利益率向上//

『物流ニッポン』2021年03月12日の新聞記事に掲載していただきました

インタビュー:町田営業所 所長 松島一美


【抜粋】
・コロナ禍において利益改善
・正社員として雇い入れることで原価改善につながった
・この1年で10人のドライバーが増えた
・女性や高齢者雇用促進に向け軽貨物車、ワゴン車を導入
・本社営業スタッフと連携し直荷主を増やし売り上げ向上を目指す


以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

町田営業所 所長 松島

『物流ニッポン』掲載 //風通しの良い職場目指し//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

インタビュー:所沢営業所 所長 八津尾 和人
    場所:所沢営業所


【抜粋】
・2020.4.1 所沢営業所所長就任
・入社20年、ドライバ17年間無事故、配車担当から副所長を経て
・新型コロナの影響で顧客回りを自粛中に出来ることを最大限に
・同じ制服・同じ目線で風通しの良い職場を目指す


以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

所長 八津尾


前所長の記事(2020.2.11)

『物流ニッポン』掲載 //所沢流通センター稼働//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
所沢流通協同組合の一部2階建て倉庫を全面賃借
・横浜町田センター、厚木金田センターにつぐ、倉庫開設計画の3ヶ所目
・今回の開設で、倉庫の総延べ床面積3センターで約3万平方メートルまで拡大
・延床面積5,500平方メートル、1階が4,000平方メートル、2階が1,500平方メートル
・倉庫から派生する運送業務への拡大を構想




女性の働きやすさを配慮 『物流ニッポン』掲載

物流ニッポン』の2020年2月11日の記事に掲載していただきました

 インタビュー:所沢営業所 所長 五十嵐 淳一
     場所:所沢営業所

【抜粋】
・社内キャリア制度によりドライバー職から管理職へ
・女性が働きやすい職場環境を考慮
・整理整頓やニオイ対策等を実施、明るい職場へ
・車両の稼働率を高める配車計画を実施し、売上UP
・所長就任2年目、次の施策に向けて非常にやりがいを感じています

以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

所沢営業所 所長 五十嵐

『物流ニッポン』掲載 //横浜町田センター稼働//

『物流ニッポン』の2019年12月06日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
・倉庫業への本格参入第1弾、横浜町田センターが稼働
・2020年2月には、厚木市に第2弾となる倉庫開設も決まっている
 ・倉庫の延べ床面積、2万3000平方メートル(7,200坪)規模になる見通し
・将来的には、首都圏で10ヶ所以上の倉庫を構え、冷凍冷蔵にも参入
・総合物流への本格稼働に意欲を示す