『物流ニッポン』掲載 //風通しの良い職場目指し//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

インタビュー:所沢営業所 所長 八津尾 和人
    場所:所沢営業所


【抜粋】
・2020.4.1 所沢営業所所長就任
・入社20年、ドライバ17年間無事故、配車担当から副所長を経て
・新型コロナの影響で顧客回りを自粛中に出来ることを最大限に
・同じ制服・同じ目線で風通しの良い職場を目指す


以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

所長 八津尾


前所長の記事(2020.2.11)

『物流ニッポン』掲載 //所沢流通センター稼働//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
所沢流通協同組合の一部2階建て倉庫を全面賃借
・横浜町田センター、厚木金田センターにつぐ、倉庫開設計画の3ヶ所目
・今回の開設で、倉庫の総延べ床面積3センターで約3万平方メートルまで拡大
・延床面積5,500平方メートル、1階が4,000平方メートル、2階が1,500平方メートル
・倉庫から派生する運送業務への拡大を構想




女性の働きやすさを配慮 『物流ニッポン』掲載

物流ニッポン』の2020年2月11日の記事に掲載していただきました

 インタビュー:所沢営業所 所長 五十嵐 淳一
     場所:所沢営業所

【抜粋】
・社内キャリア制度によりドライバー職から管理職へ
・女性が働きやすい職場環境を考慮
・整理整頓やニオイ対策等を実施、明るい職場へ
・車両の稼働率を高める配車計画を実施し、売上UP
・所長就任2年目、次の施策に向けて非常にやりがいを感じています

以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

所沢営業所 所長 五十嵐

『物流ニッポン』掲載 //横浜町田センター稼働//

『物流ニッポン』の2019年12月06日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
・倉庫業への本格参入第1弾、横浜町田センターが稼働
・2020年2月には、厚木市に第2弾となる倉庫開設も決まっている
 ・倉庫の延べ床面積、2万3000平方メートル(7,200坪)規模になる見通し
・将来的には、首都圏で10ヶ所以上の倉庫を構え、冷凍冷蔵にも参入
・総合物流への本格稼働に意欲を示す

『物流ウィークリー』掲載 //倉庫事業本格化//

『物流ウィークリー』の2019年12月02日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
・マルタケ運輸では2019/5月に倉庫事業部が新たに新設されました
・2019/10月より横浜町田インター近くに2,200坪の倉庫の運営開始
 ・同時に「横浜町田センター」を開設しています
・来年2月にも5,000坪の倉庫運営が始まります
・運輸事業部と倉庫事業部をあわせ、10年後売上目標100億を掲げています

物流ウィークリーに当社の記事が掲載されました

物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙である『物流ウィークリー』にマルタケ運輸の記事が掲載されました。

当社代表取締役武田功(たけだいさお)が取材を受け、『2030年、売上目標100億円』に向けた経営計画などについてお話しさせていただきました。

マルタケ運輸の記事が物流ウィークリーに掲載されました

物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙である『物流ウィークリー』(11/12発行)にマルタケ運輸の記事が掲載されました。

内容としては一昨年に刷新した弊社のロゴマークについて、モチーフやカラーに込められたメッセージなどを紹介していただくことが出来ました。

日野営業所にてEV配送車「e CANTER」導入が決定、共同発表会に参加しました

10月19日、セブンイレブン・チルド共配日野センターにて、セブンイレブン・ジャパン、三菱ふそうの「EV配送車導入」共同発表会が開催され、同EV車を導入予定の弊社もテープカットセレモニーに参加をさせていただくことになりました。

台風の影響により天候はあいにくの雨でしたが、セブンイレブン古谷社長・エスアイシステム齋藤社長・三菱ふそう松永会長らによって華やかに行われたテープカットセレモニーの後には、弊社CVS営業本部中川がドライバー役を務め、EV配送車の走行実演をマスコミ各社に披露をさせていただきました。

今後も深刻化する大気汚染・地球温暖化を防止するため、環境保全活動を推進することが企業の社会的責任の一つと認識し、輸送サービスの提供という事業活動から生ずる環境負荷低減の活動として、エコドライブなど省エネルギー運動等を推進して行く予定です。今回のEV配送車導入を契機に社員の環境への意識を高めるとともに、今後ますますお客様・取引先様からの関心をもっていただけるよう努めます。

■電気小型トラック「e CANTER」EV仕様
走行用モーター:永久磁石式同期モーター 最高出力:135kW
走行用バッテリー:リチウムイオンバッテリー 容量:11kWh x 6個 = 66kWh
最高速度:80km/h/航続距離/ 1充電約100km
普通充電:単相200V, 30A:約11時間/急速充電:約1.5時間
(充電ソケット形状は、乗用EV車と同様)

物流ニッポン新聞にてインタビュー記事が掲載されました

物流総合専門紙『物流ニッポン』に当社代表取締役 武田功と営業本部本部長 井伊のインタビュー記事が掲載されました。

主な内容としましては、日野チルド・フローズン両営業所新設への思いや今後の展望について、また昨年度より警察OBを社員に迎えて始めた交通事故・トラブル削減への取り組みについてなど。