残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。

暑さのピークを過ぎても時折、猛暑日になる日が来ると予想されておりますが、皆様、体調にお気をつけてください。今年はコロナ禍の中、熱中症に気をつけつつマスクでコロナ対策もしっかりとする。大変厳しい夏になっております。

改めまして、3密で車に乗らない、3密で会議をしない、3密で会話しない、密閉、密集、密接を作らないことを改めて徹底することを注意喚起しております。


残暑厳しいですが、乗り切るために社内で育ったスイカを召しあがることができました。小さいながらも甘くみずみずしく育ってくれました。自然の恵みに感謝しつつ安全・健康第一に残暑を乗り切りたいと思っております。


トラック車内除菌対策

コロナ禍がまだまだ続いております、出来る対策をして正しく怖がる、渦中であることを忘れないよう徹底することを心がけます。

3密で車に乗らない、3密で会議をしない、3密で会話しない、密閉、密集、密接を作らないことを改めて徹底することを注意喚起しております

マスクは十分に行き渡るよう在庫管理しております、また、トラックの車内を除菌するために出庫時に各人に除菌スプレーとハンドタオルを配布、トラック社内の除菌をして頂いております。


(次亜塩素酸水)

配送業務、ライフライン(食品物流)を止めないようWithコロナ対策を引き続き。

永年勤続&優秀者表彰 -2020-

2020年 『永年勤続者表彰』『優秀者表彰』の表彰及び金一封の授与を各拠点にて実施いたしました。

ジメジメした梅雨を吹き飛ばしてくれるような、明るいニュースを社内に届けられたことを幸せに感じます、With コロナの大変な時代を牽引してくれる受賞者の方を一部ですがご紹介いたします。

永年勤続者では、勤続20年の方が2名授与されました。
優秀者表彰では、この制度が始まってから7年連続の方が1名授与されました。


永年勤続受賞数優秀者受賞数
20年勤続2名7年連続1名
15年勤続7名6年連続2名
10年勤続10名4年連続3名
5年勤続37名3年連続7名
2年連続8名
1年連続39名

継続することの大変さ大切さを学びました。受賞者の方、本当におめでとうございました。


コロナウィルス対策 -感染拡大の防止-

国内での新型コロナウイルス感染拡大を受け日本各地で拡大を防ぐための対策がなされております。
マルタケ運輸でも、『集団の場所に行かない』『手洗い』『アルコール除菌』『咳エチケット』『換気』の徹底を周知しております

また、発熱など風邪の症状が見られるときは、管理者に連絡をし毎日の体温を測定・記録する。風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合には、国が定める対応をすることも周知しております

今の時期を重要とし、全社一丸となって感染拡大の防止に取り組んでいきます

社会保険労務士講話 -時間外労働の上限規制-

定例となりました、管理者を中心とした月次全体会議を開催しました。

2020年4月より中小企業にも適用されます「時間外労働の上限規制(猶予期間の適用範囲含む)」について、
管理者への改めての周知の理解を深めてもらうため、社会保険労務士の方に詳しく説明をしていただきました

あわせて、
・営業部により下期活動報告及び進捗の確認
・安全課により重大事故の映像を確認しながら安全教養の実施をしました

永年勤続者表彰を執り行いました – 2019 –

マルタケ運輸本社にて、今年も永年勤続者表彰を執り行いました。

この表彰は当社で一定年数勤務していただいた社員に贈るもので、今回は本社勤務の方数名を表彰させていただきました。

今後も共にマルタケ運輸を盛り上げていけるよう願っています。

お守りの配布

マルタケ運輸では全従業員を対象に、毎年交通安全・健康・家族円満を祈願したお守りを配布しています。

創業者である武田全功の出身地、福島県郡山市の山桜(やまざくら)をご神体とし、交通安全祈願で有名な京都・狸谷山不動院(たぬきだにさんふどういん)でご祈祷していただいたものです。

交通事故・トラブルの徹底的な削減と従業員ひとり一人の健康・家内安全を願って。

福利厚生:プロ野球観戦記

マルタケ運輸では福利厚生の一環としてプロ野球観戦チケットを、希望者に抽選で配布しています。

プロ野球だけでなく協賛させていただいているプロバスケットリーグの『埼玉ブロンコス』や今年度からブランパンGTに参戦中(昨年まではスーパーGT)のレーシングチーム『BMW Team Studie』の観戦チケットも抽選で配布見通しです。

実際に観戦した社員より観戦日記をいただけましたので紹介させていただきます。

========== ▼ 以下、社員より

7月8日の日曜午後1時30分、東京ドームのジェットコースターを見上げつつドームの中に入っていきました。会社から頂いたチケットで家族とジャイアンツ観戦です。

さすがにスタンドの中は、赤とオレンジ一色で4対6くらいの割合でほぼ満席でした。

早速弁当調達!…お目当ての牛タン弁当が、…前の人が3個買って直前に売り切れ。ちょっと”ショック”でした。そこで今はもう監督になった高橋元選手のステーキ弁当を購入、おいしくいただきました。

観戦場所は、2階の一番前、以前は記者席に使っていたところとのことで全体が見渡せます。右に、巨人ファンの熱が入った”おっちゃん”、左にチョット酒臭い30歳くらいの”お兄さん”いずれも応援ユニホームで、気合が違います。(>_<)

隣のお兄さんは、盛んに”ビール売りのお姉さん”に声をかけて”会話を楽しんでいました。売り子さんはいずれも、”にこやか”で、”かわいい美人ぞろい”なんと時給8,000円を稼ぐ人もいるそうで、注意して見るとお客さんとのやり取りが巧みで注意力がものすごいです。さすが”プロ”です、隣のお兄さんかなり飲まされておりました。

試合は巨人が6-4で勝ちました。とりあえず、良かったのかと。(昔から…赤い手袋の柴田・青い手袋の高田のファン)巨人が勝つとホッとします。

今回会社の抽選でチケットをいただきましたが機会があればまた応募したいと思いました。(本社経理課勤務社員)

狸谷山不動院でのご祈祷 – 2018 –

マルタケ運輸では毎年、社員全員に交通安全を祈願したお守りを支給しています。

昨年に引き続き交通安全祈願のご祈祷をしていただいたのは、交通安全・厄よけ・ガン封じ祈願で知られる京都の狸谷山不動院。風光明媚な瓜生山に大本山を構える修験者の寺で、全国の参拝者や地域住民からは「タヌキダニのお不動さん」と呼ばれ親しまれています。

お守りの配布によって社員一人一人に安全運転への意識を高めてもらい、交通事故・トラブルを少しでも削減しなければならないと考えています。

TOKYOウオーク2018参加レポート:第1回大会(世田谷・狛江エリア)

2018年6月9日、マルタケ運輸で恒例となっているTOKYOウオーク2018、第1回大会”世田谷・狛江エリア”に参加しました。今年は社員・家族合わせて8名での参加。

6月初旬ということで梅雨入りはしていましたがこの日は好天に恵まれた絶好の散歩日和でした。まずはこれも恒例ですが仲間内での出発式。例年通り「怪我をしないこと、楽しくウオークすること」を参加メンバーで確認しあい、それぞれにスタート。途中休憩や風景撮影などをはさみながらそれぞれのペースで歩き、今年も全員無事にゴールを果たせました。

今年度は残り4大会にも出場予定ですがコースが変わってどんな体験ができるか非常に楽しみです。

【大会概要】
東京の魅力あるエリアを体験しながら歩く機会を設け、都民の健康づくりとスポーツへの興味、関心を喚起するウォーキング大会です。10年目となる今年も、区部・多摩の都内5箇所にウォーキングエリアを設定し、開催いたします。今年の各大会は、約8km、約12km、約20kmの3コースに加え、大会によって多彩なコースを設定しており、体力に合わせたコースの選択が可能です。なお、全5回大会のうち、3大会以上完歩された方には大会記念品を贈呈いたします。

【コース概要】
第1回大会 世田谷・狛江エリア
・Aコース/駒沢、上野毛、玉川 、和泉多摩川、砧公園、用賀、弦巻を巡るコース(約20km)
・Bコース/駒沢、上野毛、玉川、岡本、砧公園、用賀、弦巻を巡るコース(約12km)
・Cコース/駒沢、上野毛、用賀、弦巻を巡るコース(約8km)
・ガイドウォークコース/名所旧跡など、ガイドと一緒にウォーキングできるコース
・こどもとウォークコース