テレワークを実践しています

宣言

私たちは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、テレワーク等を実践し、出勤者数の7割削減を目指し、最大限の努力をいたします。


当社では、ICT(情報通信技術)を利用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方ができる環境を整えてきました。コロナ禍においても利他の心をもち、積極的にテレワークの活用を実践しています。

運送業では、対面点呼が基本となりますので業務上テレワークが出来ない事務所においては、透明な仕切板、自動計測体温計の設置、CO2濃度計、及びオゾン発生装置を設置をして、『いのちを大切にする』対策を実施しています。また車内の除菌に次亜塩素酸ミニボトルを配布しており、今後とも新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐ努力を続け、日々の安全運行に支障ないよう努めてまいります。


埼玉県「テレワーク実践企業」制度への登録

senngen


https://www.pref.saitama.lg.jp/telework/sengen/index.html

働きやすい職場認証制度取得

当社は、2021年4月22日付けで全事業所の認証を取得しました。
下記リンク、各種取り組みにて詳細な内容を記しておりますので是非、閲覧をお願いします



花園研修#2 (2021.2.26)

社内安全研修の年度計画に基づき、埼玉県トラック総合教育センターにて個別研修を開催していただきました。前回の続きとなります

①基本走行②法令走行③回避制動④スキッド走行⑤自動制動体験


研修後記

⑴ 普段経験することができないことを経験することができて良かった。
⑵ トラックの特性を知ることができて有意義だった。
⑶ ABSの有効性を体験できて良かった。
⑷ 実技研修を受けて色々な危険があることを教えてもらって良かった。
⑸ バック事故が多いことを知って気をつけようと思った。
⑹ 適正な運転姿勢等を確認することができた。

様々な『気づき』を得て、今後の安全運行に繋げられる研修となりました。



2021年春 新車トラック納車

3tトラックが納車されました

老朽化したトラックにて大きな故障・トラブルを起こす前に、さらに整備の負担を減らすため、安全運行できる環境を整えることを目的としています。

新しい先進設備を活用し、今後も安全運転に努めてまいります。

ラッピングされ各拠点へ

おかげさまで49周年。


札幌オリンピックが開催された1972年 マルタケ運輸は産声を上げました。2021年2月2日、設立49周年を迎えることが出来ました。

これもひとえに皆様方のご支援・ご愛顧の賜物と心よりお礼申し上げます。

今後も設立以来積み重ねてきた経験を活かして皆様のご期待・ご要望に添えるよう一層の努力をしてまいります。

これまで同様のお引立ての程よろしくお願い申し上げます。


Gマーク制度(安全性優良事業所)の更新

昨年、2020年に申請しました営業所の申請が通り、更新されましたことをお知らせ致します。改めて安全運行の意識を高め事故・違反をしない組織作りをしてまいります。


2021年1月更新対象済みの営業所

 草加営業所(本社)
 所沢営業所
 水戸営業所
 熊谷営業所
 前橋営業所
 日野営業所

 


マルタケ運輸Gマークの取り組みについて

Gマークの取り組みについてのページへ

新年のご挨拶 -2021年(令和三年)

謹んで新春をお祝い申し上げます。旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年もお客様の良きパートナーとなる為に、そして持続的に「止めない物流」の一翼を担っていけるよう安全で高度な品質の物流を提供することを絶えず心掛け、安全を第一にお客様にご満足いただけますよう、従業員一同、精一杯サービスの向上に努めて参ります。

今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。



年の瀬も残すところ僅か

歴史的な2020年もあと僅かとなります、まだまだ予断を許さない状況が続きますが、皆様、お体崩さぬよう気をつけてください。

弊社も改めて気を引き締め『安全運行』『コロナ対策』の実施を致します。丑年の2021年は、決して”躓かない”よう、良い年を迎えられるように心がけたいと思うところです。

その前に少しだけ一息。今週は、X’mas WEEKですが今年のX’masは厳かな気持ちで静かにちょっとだけワクワクしつつ、それぞれのオンリーワンにて。

夜間歩行者事故防止

事故回避のため、夜間、街灯が少ない暗い道などでは、前照灯を上向き(ハイビーム)を活用して歩行者・自転車などを遠くから発見し冷静な判断の中運行出来るよう心がける

ただし、対向車とすれ違い時や他の車の直後、交通量の多い市街地の道路などでは、下向き(ロービーム)に切り替えることも改めて

基本的には、夜間は速度を落とし、前照灯の上向き・下向きの切替えをこまめに余裕を持った運行を心がけていきます。

ハイビームを積極活用!!

暗い道で対向車や先行車がいない場合には


ロービームで走行!!

交通量の多い市街地などや対向車や先行車がいる場合には