破損事故ゼロを目指して

破損事故ゼロを目指して


センターにてフォークリフト作業者への安全教養を行いました。


フォークリフト作業中における庫内作業での商品破損トラブルについて振り返り、原因や要因が『ヒヤリハット(不注意)』によるものか、『ドライブ技術(経験不足)』によるものか、『健康起因(生活習慣)』によるものか、『交通ルール無視(不安全行動)』によるものなのかをそれぞれの側面で話し合い、商品落下によっても人身事故につながる、常に危険予測を意識した運行を心がけるということを確認しました。

今後も、事故を起こさせない職場環境作り、センター運営の安全向上に繋げていく取り組みをしていく事を考える機会となりました。



安全指導課

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