ドライブシミュレータの導入目的
基本的に、KYT(危険予知トレーニング)に関しては教材として動画を活用しておりましたが、より実践に近いトレーニングをするためドライブシミュレータの導入をしました
ドライブシミュレータの活用
体感型教育ツールとして誰でも好きな時間に出来るよう本社に常設しました。また他の営業所への定期安全教養時にも活用していきます
ドライブシミュレータの概要
本体:ACM300(㈱日立ケーイーシステムズ製)
教材:基本教材:適性診断、市街地走行(乗用車視線)
  :中大型バック(トラック視線)
※受診に要する時間:基本教材の適正診断 約20分
 市街地走行(3編) 1編約5分