全体会議(中間)を開催しました


2020.9.25に中間の全体会議を実施しました。3月に行いました年次全体会議に引き続き、今回も新型コロナ感染拡大防止のため3密を避けるためリモートでの開催としました。



AGENDA

1 社長挨拶
2 上期業績報告
3 安全課-上期安全報告
4 管理部-新たな勤怠入力説明
5 倉庫課-上期動向報告
6 人材開発プロジェクト報告-上期動向報告
7 町田収支改善プロジェクト報告-上期動向報告
8 藤沢収支改善プロジェクト報告-上期動向報告
9 中間総評
10 BCP作成-グループ演習
11 総評

年次全体会議(コロナ対策:WEB会議)


年次の全体会議を実施いたしました。新型コロナ感染拡大の防止、3密「密閉」「密集」「密接」を作らないよう極力集合での会議を自粛しました。


各拠点からはWEB会議を利用しリモート参加。主会場では2mの間隔をあけ参加


社長あいさつ
・2019年度振り返り
・2020年度の目標
・中長期計画

各部門代表より
・ 2020年度の目標

全体会議 12月度

12月17日、2019年最後となる全体会議を行いました。

収支報告を皮切りとし、
各営業所からの業務実績報告、並びに改善点の指摘・意見交換を行いました。

安全部門としては、エコドライブ活動やドライバー教養実施結果の報告を行いました

今後も安全指導係がドライバー個々に対して安全教養を実施、
重大交通事故の発生抑止、安全運転知識の向上を徹底して参ります。

本年もご愛顧ありがとうございました。
来年も宜しくお願い申し上げます。

社会保険労務士講話 -時間外労働の上限規制-

定例となりました、管理者を中心とした月次全体会議を開催しました。

2020年4月より中小企業にも適用されます「時間外労働の上限規制(猶予期間の適用範囲含む)」について、
管理者への改めての周知の理解を深めてもらうため、社会保険労務士の方に詳しく説明をしていただきました

あわせて、
・営業部により下期活動報告及び進捗の確認
・安全課により重大事故の映像を確認しながら安全教養の実施をしました

事故防止研修:2019 秋の安全講話 草加警察交通課

2019年10月25日(金)本社会議室において下半期に向けた管理者全体会議が開催されました。

その一つとして草加警察署交通課警察官による交通安全講話が開催されました。
講話は、人身事故の約3割は追突事故で、危険を回避するために「0102」と数え
2秒以上の車間距離を保つことが重要と教わりました。
プロのトラックドライバーとして交通事故を起こさないようにしようと思ったところです。

『0102』・・・車間距離「2秒」の測り方!!

「1、2(イチ、ニ)」と数えると実際の2秒間より短い場合があるため、
数えるときは「0、1、0、2(ゼロ、イチ、ゼロ、ニ)」と数えましょう。

例えば、前を走る車が「電柱」を通過したとして、その通過の瞬間を「0」とします。
そして、自分の車が同じ「電柱」を通過するまでに「2秒以上」
数えることができれば車間距離が2秒以上あることになります。

【参考】車が2秒間で進む距離

走行速度:40km/h –> 2秒間に進む距離:22m
走行速度:50km/h –> 2秒間に進む距離:28m
走行速度:60km/h –> 2秒間に進む距離:33m
※埼玉県ホームページより引用

マルタケ運輸グループ全体会議を行いました -2019年度、4月-

マルタケ運輸では全国の営業所から責任者を招集し、業績向上・交通事故削減に向けての全体会議を春季秋季の年2回行っていましたが、2019年度より毎月行う方針となりました。

営業実績の確認・反省や更なる事故件数削減を目指し今後も有意義な会議にしていきたいと思います

マルタケ運輸グループ全体会議を行いました (2018年度、秋季)

10月中旬、越谷サンシティにてマルタケ運輸株式会社、2018年度秋季全体会議を行いました。

弊社では春と秋の年2回、関東一円に広がる全営業所より代表者を招集し、業務・実績報告と問題点の確認、今後の事業計画やリクルート戦略、事故件数削減対策等を議論し合う場を設けています。

こうした活動は業績拡大だけでなく、遠方に勤務する社員同士の懇親の場でもあるため今後もぜひ継続していきたいと思います。

マルタケ運輸グループ全体会議を行いました (2018年度、春季)

恒例となりましたマルタケグループ全体会議(春季)を大宮ソニックシティにて行いました。

マルタケ運輸株式会社の他、アーネストカーゴ株式会社・エムティオートサービス株式会社のグループ三社から各部門の代表者30名が出席。まずは弊社代表取締役・武田功(たけだいさお)の開会あいさつ・新年度の方針説明から始まり、その後各部門からの業績発表、今後の課題と方針の討議へ。

安全指導員育成と女性積極雇用の2つのプロジェクトの活動報告では、メンバー紹介、活動概要、実績、現状の説明と来年度の計画を発表。この2つはグループ全社で推している重要プロジェクトであり、本社と各拠点営業所で一丸となって進める安全研修・講義や女性雇用に向けての幅広い環境整備などを必須課題とし、新年度には絶対に達成しなければならないと考えています。

春の全体会議が終わるとすぐに新年度が始まりますが、これまでの課題の是正・改善と更なる躍進を誓い合い、無事終了と相成りました。

マルタケグループ全体会議を行いました (2017年度、秋季)

10月中旬、慣例となっているグループ全体での合同会議を行いました。マルタケ運輸グループ(マルタケ運輸株式会社を基幹とし、飲食事業が中心のアーネストカーゴ株式会社、自動車売買・整備が中心のエムティオートサービス株式会社の3社)では毎年春と秋の2回、契約しているリゾート施設で懇親会を兼ねた合同会議を行っています。

今回の会場は日本を代表するリゾート地、熱海。利用させていただいたリゾートピア熱海ですが、相模湾を一望できる海沿いに位置しており、風光明媚な絶景と老舗の伝統が感じられる素晴らしいホテルでした。また、気配りの利いたサービスをしてくださったスタッフのみなさま、大変にお世話になりました。

本題の合同会議ですが、午前中は弊社代表取締役武田による上期総括の後、各部署・エリア・プロジェクトより専任された代表者により、活動内容や成果・結果報告と今後の課題・将来的な見通しをプレゼン形式で発表。マルタケ運輸単独で1都5県13営業所、本社並びにグループ会社を含めると19拠点に広がるため、距離など地理的な要因で集まる機会が少ないことや、それぞれが自分の仕事に注力するあまり横の繋がりが軽薄になりがちですが、こうしてグループ全体で集まって状況を確認し合い、足並みを揃えることでより円滑なオペレーションに繋がっていると感じました。

午後からは各部門の小班に分かれて下期の業績アップをテーマとしたディスカッション。営業1課、同2課、CVS事業部、飲食事業部ごとに上期総括と下期に向けた課題整理・予算計画の見直しを討議。一人ひとりがアイディアを出し合い課題の原因・要因の分析や、改善に向けたアクションを計画、そして他の部門との意見交換を行うことで改めて今後の目標の確認と情報共有を図りました。

結びに定番となった全体での集合写真を撮り、今年の会議も無事終了。大勢を前にしたプレゼンや意見発表に慣れていない社員にとっては緊張しつつも良い経験になったのではないでしょうか。また、会議だけでなく食事や温泉などで普段顔を合わせることが少ないメンバーとの親睦を深められることもあり、これからもぜひ続けていきたいイベントの一つです。