『物流ウィークリー』掲載//ほっとけない存在//

『物流Weekly』11/1新聞記事に掲載していただきました。



【記事抜粋】

・マルタケ運輸では今年、システム課に新卒で入社した松本が紹介された。
・同年代の社員がおらず不安はあったが、先輩社員が気軽に話してくれたのですぐ不安はなくなった。
・長い期間で計画を立てて新人教育を行っていく。
・今後の抱負は「システムを通して利便性を高められるように頑張りたい」


今後もシステム課では、利便性だけではなく、サービスや生産性向上のために業務を行っていきます。

『物流ウィークリー』掲載//一気通貫サービスを提供//

『物流Weekly』10/18新聞記事に掲載していただきました。



【記事抜粋】
・マルタケ運輸では現在、所沢流通センター、厚木金田センター、横浜町田センターを運営している。今回はその中で、2200坪の広さを有する横浜町田センターが紹介された。
・コロナウイルスの影響で、業界全体の業績が悪化している中で、横浜町田センターでは強みを活かした運営をしている。
・その強みとは立地の良さを活かし、保管から物流までの「一気通貫サービス」を行えることである。


上のイメージ図のように当社が持つ強みである輸送を加えた一気通貫サービスを展開することができます。お気軽にお問い合わせください。


//県警OBによる安全指導//『物流ニッポン』掲載

『物流ニッポン』2021年03月16日の新聞記事に掲載していただきました
 町田営業所にて


【抜粋】
・マルタケ運輸では県警のOBを安全指導課として4名在籍している
・元県警のノウハウを交通事故撲滅に役立てている
・定期的に各営業所をまわり訓練や指導を行っている
・町田営業所でのドライブシミュレーターでの診断の様子


今後、自社でドライブシミュレータを導入しさらなる事故撲滅を目指していきます

『物流ニッポン』掲載 //ムダ見直し利益率向上//

『物流ニッポン』2021年03月12日の新聞記事に掲載していただきました

インタビュー:町田営業所 所長 松島一美


【抜粋】
・コロナ禍において利益改善
・正社員として雇い入れることで原価改善につながった
・この1年で10人のドライバーが増えた
・女性や高齢者雇用促進に向け軽貨物車、ワゴン車を導入
・本社営業スタッフと連携し直荷主を増やし売り上げ向上を目指す


以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

町田営業所 所長 松島

『物流ニッポン』掲載 //風通しの良い職場目指し//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

インタビュー:所沢営業所 所長 八津尾 和人
    場所:所沢営業所


【抜粋】
・2020.4.1 所沢営業所所長就任
・入社20年、ドライバ17年間無事故、配車担当から副所長を経て
・新型コロナの影響で顧客回りを自粛中に出来ることを最大限に
・同じ制服・同じ目線で風通しの良い職場を目指す


以上、今後とも変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます
ドライバー募集しております、気軽にお問い合わせください。

所長 八津尾


前所長の記事(2020.2.11)

『物流ニッポン』掲載 //所沢流通センター稼働//

『物流ニッポン』の2020年06月23日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
所沢流通協同組合の一部2階建て倉庫を全面賃借
・横浜町田センター、厚木金田センターにつぐ、倉庫開設計画の3ヶ所目
・今回の開設で、倉庫の総延べ床面積3センターで約3万平方メートルまで拡大
・延床面積5,500平方メートル、1階が4,000平方メートル、2階が1,500平方メートル
・倉庫から派生する運送業務への拡大を構想




女性活躍トラガールの紹介

マルタケ運輸では、 人財開発プロジェクトを立ち上げて女性の活躍を推進する活動をしています 。

社内アンケートをとり、女性の意見を取り入れ「脱!男社会」をサブテーマとして会社のイメージを変えていくことで女性ドライバーが働きやすい環境、未経験者が働ける環境、離職防止のための社内雰囲気の向上を働きかけています。

今回は、女性ならではの細やかな気配りや、コミュニケーション能力が発揮され男性に負けない活躍をしている2名のトラガールを紹介いたします


インタビュー&動画ページへ
  『吉田知春 』 さん、日野営業所勤務、猫好きなトラガールです


インタビュー&動画ページへ
 『生沼豊子 』 さん、日野営業所勤務、温泉好きなトラガールです

『物流ニッポン』掲載 //横浜町田センター稼働//

『物流ニッポン』の2019年12月06日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
・倉庫業への本格参入第1弾、横浜町田センターが稼働
・2020年2月には、厚木市に第2弾となる倉庫開設も決まっている
 ・倉庫の延べ床面積、2万3000平方メートル(7,200坪)規模になる見通し
・将来的には、首都圏で10ヶ所以上の倉庫を構え、冷凍冷蔵にも参入
・総合物流への本格稼働に意欲を示す

『物流ウィークリー』掲載 //倉庫事業本格化//

『物流ウィークリー』の2019年12月02日の記事に掲載していただきました

【抜粋】
・マルタケ運輸では2019/5月に倉庫事業部が新たに新設されました
・2019/10月より横浜町田インター近くに2,200坪の倉庫の運営開始
 ・同時に「横浜町田センター」を開設しています
・来年2月にも5,000坪の倉庫運営が始まります
・運輸事業部と倉庫事業部をあわせ、10年後売上目標100億を掲げています