季節の便りタグ

年末のご挨拶

クリスマスも終わり、いよいよ今年も残すところわずかとなりました。今年も格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
コロナウイルスが世間で騒がれるようになってから気づけば2年が過ぎていました。最初は窮屈に感じていた感染対策も今ではすっかり日常の一部となっています。最近では収束の兆しが見え、これまで中止になっていたイベントなども制限がある中ではありますが、少しずつ再開し、以前の日常も戻りつつあるのではないかと感じています。

さて、マルタケ運輸のクリスマスの様子はというと、本社入り口にツリーなどを設置し、賑やかな雰囲気で過ごしていました。

改めまして今年もマルタケ運輸のWebサイトにご訪問いただきありがとうございました。
年末ご多忙の折ではございますが、お身体にお気をつけて良き新年をお迎えください。

酉の市 ~ますますの繁栄・安全を願って~

1年ぶりの開催となった酉の市に行ってきました。


酉の市とは、鷲大明神の近隣住民が生きた鶏を奉納し、秋の収穫を祝い、また祭りが終わると、奉納した鶏を浅草寺観音堂前に放っていたことが起源とされ、現在では商売繁盛・家内安全などを願う行事となっています。
また熊手には、「運や金銀をかき込むことができる」とされ、様々な縁起物を飾り、商売繁盛などの意味がこめられていったそうです。


交通安全・商売繁盛・社内安全・社運隆昌・作業安全・無病息災

ますますの繁栄・安全を願って・・・

マルタケ運輸の秋

暑い夏が終わり、夜が長く感じられる季節となりました。

さて、ハロウィンが近づき、本来であれば街が賑やかになる時期になります。

ハロウィンという行事には悪霊を追い払うという意味があるそうです。なので、マルタケ運輸では悪霊と一緒にコロナウイルスも追い払えるように本社入り口にかぼちゃを設置しました。

そして、夏に完成した「OHSAWA KADAN(大澤花壇)」では野菜が実り、花が咲き誇っています。これからもSDGsの取り組みの一環として、自然を育み、緑いっぱいのマルタケ運輸を目指していきたいと思っています。

全国的にコロナウイルスは落ちつきを見せていますが、第6波がこないように祈りつつこれからも感染対策を行っていきます。

最後までお読み頂きありがとうございます。
秋冷の候、風邪など召されぬようお祈りいたしております。

初冬’2020

自生したコキアが色づき、朝夕の肌寒さが冬の到来をお知らせしています。

コロナ、インフルエンザに負けないよう、今一度コロナ対策を万全にしていきます。全拠点にて空気清浄機、加湿器をフル稼働し、乾燥した冬を乗り切っていきますので皆様方もお気をつけてください。

敷地内に植えたさつまいもを収穫しました、昨年は育ちが悪かったのですが、今年は思った以上に収穫ができました。美味しくいただきたいと思います。



初夏’2020

自生したコキアが青々と力強く、草花が初夏に色づいております
空には白い雲がもくもくと 梅雨の訪れをいまかいまかと。

今日にも緊急事態宣言が全国で解除されるようですが
予断を許さず、引き続き緊張感をもって従業員と関係者の安心安全を守るべく

ドライバー職には、体調・体温管理、マスクと除菌剤の配布を徹底
事務職には3密を意識、リモート会議、テレワーク、サテライトオフィス活用、時差出勤の実施を継続。

今後も、段階的に柔軟にビジネス様式をかえつつも、一歩一歩力強く。